ワンマンライブの次の日
次の日である。
どうしょうもなく、日常はすぐにやってくる。
現実問題もだ。
困ったものである。
やってよかったね〜。でもいかんし。
いや、やるべきだったなぁと今さらながらに思うけれども。
個人的な反省点もちょいちょい出てくる。
音源だの、映像だの観ればもっと出てくるのだろうね。
渋谷屋根裏のスタッフの皆様、ありがとうございました。
そして、急遽、RECしてくださった、おだじーさん、感謝です!!
そして、カメラを回してくださった佐久間監督、楽しかったという言葉にどんなに喜んだか。
そして、メンバー!お疲れ様であります。とくに搬出w
そして、何よりもお客様。たくさんの紙テープ、歌ったり踊ったり、たくさんの力を頂きました。
最近、笑えなかったけれど、本当に力を貰ったというメッセージをさっきもらいました。
なんというか、そんな一言の為にステージに立っているのだと。
改めて思うのです。
むろん、勉強はしつづけなければいけないのであります。
でも、ステージの上では自分の勉強の為ではなく、あくまでも目の前の皆様の為だのです。
様々なレアシーンもお目にかけました。
え〜、LIVEではほぼ初の曲まで。
良いところだけでもなく、自分の中の、こう汚いというかコンプレックスな部分まで。
おいらはさらけだせていたのでしょうか?
それでも、日々は続くのです。
あーでもない、こーでもないと、考えながら。
次のステージまで。
ありがとうございました。





















